Columコラム

2015.10.17

ベッド内で“友達の延長”という空気を消し去る、王道打開策!

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元クラスメイトや同僚など、友人としての付き合いが長い彼が恋人になった場合、
気恥ずかしさが先にたって、なかなかベッドで正直になれないことも。
そんなとき、どうしたらスムーズに恋人ムードに移行できるのか、
幸せなラブライフを提唱するOLIVIAさんにコツを教えてもらおう。

「お互いを恋愛対象と認識しながらも、友達だったときの感覚を引きずったままでベッドに入っても、どうしてもなあなあな空気になってしまいますよね。こういうケースは“普段のままのキャラ”ですと、セクシーモードになるのは難しいものがあります。お互いベッドの中ではスイッチを切り替えて“別キャラ”になる努力が必要です」(同)

工夫としては、服を脱ぐ前とはイメージがガラリと変わる下着を付けてみたり、
彼をアイマスクなどで目隠しして、とことんじらす意地悪キャラになってみたり。

「友達感覚のカップルならではの話しやすさで、どんな方向性のキャラであればグッとくるのか、ざっくばらんにお互いでリクエストし合いましょう」(同)

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