Columコラム

2016.10.07

バスト?ヒップ?いいえ、デキる彼が夢中になる女性は”あの部分”を磨き上げていました

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ようこそ真夜中のパウダールームへ。
またお会いしましたね。

第12回目の今夜は、“エリート紳士”に効くSEXテクニックについてのお話の続き。

仕事がデキてスマートな彼に、貴女の印象を強烈に残す効果的な方法をお教えします。

デキる彼を虜にする女性は『キラーパーツ』を持っている

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エリート紳士の性質③:数多の誘惑に取り囲まれた環境にいる

“デキる彼”を攻略する上で一番の難関は、彼がとってもモテること。

数多のライバルに打ち勝って、彼に選ばれる女性になるためには、貴女ならではの“キラーパーツ”を見つけ出し、それをSEXで最大限にアピールするテクニックを心得て。

✔ここだけは自信アリ。ベッドの上で光る”キラーパーツ“を見つけて

デキる彼を虜にする女性は皆、ここだけは負けないという”キラーパーツ”を持っているもの。すべて完璧に仕上げるのは無理でも、自分だけの武器になると思えるものを磨きあげて。

「くびれ」、「ヒップ」、「美脚」、「バスト」どこにも自信がない……という人は、『肌』を意識してみて。男性が持っていない、滑らかで柔らかな肌を極めれば、彼の反応もぐっと高まりそう。

OLIVIA氏:スタイルを変えるのは、大変ですが、肌は磨くことができます。スタイルに自信がない女性は、スキンケアから始めてみては。

出典 ラブライフアドバイザー・OLIVIA氏解説

エリート紳士の性質④:求めるのは、”唯一心を許せる”女性

ハイスペックな男性が好意と尊敬を寄せるのは、他人を自然と気遣える器の大きい女性。

社会的地位が大きくなればなるほどに責任が重くなり、外ではいつも凛とした態度を崩せない彼。そんな彼も、心許せる女性には「すごいね」と頑張りを褒めてほしい。そしてそれは、ベッドの上でも同じことなのだ。

✔デキる彼には、腕枕のおねだりよりも“お返しなでなで”

彼が果てた後は腕枕をおねだりするのではなく、自分を愛してくれた彼へ、感謝を込めた“お返しなでなで“を。手の平ごしに貴女の愛情が伝われば、彼も貴女と過ごす時間に幸せを感じるはずだ。

またSEXの前には「今日はどうだった?」の一言をかけて、外では絶対に漏らせない彼の愚痴やストレスを上手にデトックス。相槌を打ち、「部下思いだね」「本当によく頑張ってるね」と労ってあげることで、彼にとってなくてはならない女性に近づけるはず。

OLIVIA氏:“お返しなでなで”は揉みほぐすのではなく、毛並みがいい猫を撫でるようなソフトなタッチで、彼の背中や腰を愛おしそうに撫でて。「すごい、よかった…」などの言葉で貴女の喜びを耳打ちすれば、次のセックスへのやる気に繋がります。

出典 ラブライフアドバイザー・OLIVIA氏解説

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前後編に渡ってお届けしたエリート紳士の攻略法、いかがでしたか。
デキる彼を癒してあげられるような差のつくベッドテクニックを身につけて、素敵な夜を過ごしてくださいね。

またお会いしましょう。

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